2015年03月13日

紙芝居 演じ方のコツと基礎理論のテキスト

1−29・紙芝居 演じ方のコツと基礎理論のテキスト

2015(平成27),3

一声社

子どもの文化研究所編。1−24『紙芝居―子ども・文化・保育』の新装改訂版。堀田は174P〜192P「紙芝居研究の課題―文化史の視点から―」を執筆。他の執筆者、右手和子「心に届く、紙芝居の演じ方」、堀尾青史「紙芝居のドラマツルギー」、久保雅勇「紙芝居の絵画」、片岡輝「紙芝居の魅力と可能性」、阿部明子「紙芝居が育てるもの―幼児教育・保育の中の紙芝居」、加藤繁美「物語の力―子どもの成長と物語」。新たに「紙芝居入門テキスト・セット」というシリーズの第1巻という位置に組み込まれた。

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