2016年03月28日

京の筏 コモンズとしての保津川

1−31・京の筏 コモンズとしての保津川

2016(平成28),3

ナカニシヤ出版

編者、手塚恵子・大西信弘・原田禎夫。その他の執筆者、河原林洋・黒川孝宏・坂本信雄・志方隆司・下村泰史・吉田実・鍛冶屋倶楽部(京都学園大学歴史民俗学専攻)。堀田は257P中、P61・P134・P184・P212、コラム2から5までを担当執筆。かつて保津川を下っていた筏を京筏組(保津川筏復活連絡協議会)が復活させた記録。

posted by hotta at 18:12 | TrackBack(0) | 著書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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